銀座熊本館トップへ

【リビエラ東京】茶寮リビエラの庭で「熊本フェア」を開催!

最終更新日:

 株式会社リビエラでは、リビエラ東京(豊島区西池袋)内のレトロモダンで開放的な和食レストラン「茶寮リビエラの庭」において、5月13日(木曜日)から7月31日(土曜日)の期間、熊本の復興とコロナ禍の食品ロス対策を支援するため「熊本フェア」を開催されています。

 このフェアでは、火の国「くまもとの赤※」の食材や、旬な農林水産物を使った料理のほか、限定ドリンクもお楽しみいただけます。

 素材の魅力を最大限に活かした逸品の数々を、ぜひご賞味ください。


※熊本は「火の国」、「水の国」と呼ばれ、阿蘇山や豊富な地下水等で知られています。熊本県では、火の国くまもとの「赤」をまとった大自然豊かな味わいを「くまもとの赤」ブランドとして、全国へ発信しています。

 

熊本フェアメニュー
     
 
 


概 要

 

期 間:令和3年5月13日(木曜日)から7月31日(土曜日)

定休日:火曜日・水曜日

営業時間:【ランチ】 11時30分から15時00分(ラストオーダー14時00分)

       【ディナー】17時30分から21時00分(ラストオーダー19時30分)

     ※緊急事態宣言中は20時00分まで(ラストオーダー18時30分)

場  所:リビエラ東京「茶寮リビエラの庭」

     (東京都豊島区西池袋5-9-5 リビエラ東京内)

イベントHP:https://www.riviera.co.jp/restaurant/tokyo/event/kumamotoriviera/index.html別ウィンドウで開きます(外部リンク)

※緊急事態宣言中は酒類の提供を停止しております。

 

茶寮リビエラの庭とは:

池袋西口・立教大学前で、2020年に料亭「白雲閣」開業から70周年を迎えた『リビエラ東京』の「レトロモダンな和」をコンセプトにした和食レストラン。海と山に抱かれた実り豊かな日本の旬を味わっていただくため、産地にこだわった魚介類や自社菜園で育てた無農薬野菜、全国の生産者から直送される素材を大切に、滝の水音、木々の葉音、鳥のさえずりがBGMの自然豊かな空間で、季節感溢れる和食を提供しています。お客様からご好評の「土鍋ご飯」はお米の銘柄にもこだわり丁寧に炊き上げています。

公式サイト:https://www.riviera.co.jp/restaurant/tokyo/index.html別ウィンドウで開きます(外部リンク)

 

  

 

使用される食材(一例)

♦熊本県産トマト

熊本県はトマトの生産量が日本一!温暖な気候、豊かな土壌、清らかな水など、トマトを栽培するのに適した環境と生産者の努力が美味しいトマトを作り出します。

トマト

 

 

♦くまもとのあか牛

和牛の4品種の一つである褐毛和種を県内では「あか牛」と呼んでいます。適度な霜降りで、旨み成分を豊富に含んだ柔らかい赤身肉が多い、風味豊かな牛肉です。

くまもとあか牛

 

 

♦天草大王

昭和初期に絶滅した「天草大王」を、平成13年に県が復元。非常に大柄な体格でありながら、自然に囲まれた環境の中でじっくりと育てるため、肉は赤身を帯びて脂肪が少なく、適度な歯ごたえとジューシーな旨味が特徴です。

天草大王


 

くまもとの赤HP:https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/73/140.html別ウィンドウで開きます(外部リンク)




このページに関する
お問い合わせは
(ID:334)
銀座熊本館

〒104-0061  東京都中央区銀座5-3-16
     

Copyrights(c)2019 Ginza Kumamotokan All Rights Reserved